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日本メディア独占取材!ショー・ポリスの選ぶ”おすすめインド音楽”

現在、日本とインドを繋ぐプロジェクトを遂行中で、その一環として様々なアーティストとインタビューを重ねており、「NEXT InDoor」用では、あまり聞けない、インドのアーティストたちによる”好きなインド音楽”を紹介していこう。

詳細については、まだ公表できないが、日本メディア独占取材となるアーティストたちのインタビューの実態は、そのときに公開される。

今回はショー・ポリス(Shor Police)に直接聞いた”好きなインド音楽(アーティスト)”

■『デリー6』(2009)より「Rehna Tu」

作曲 : A.R.ラフマーン(A.R.Rahman)

シンガー : A.R.ラフマーン

ベニー・ダヤール(Benny Dayal)

タンヴィー(Tanvi)

■『Dil Chahta Hai』(2001)より「Dil Chahta Hai」

作曲 : シャンカール・イーサン・ロイ(Shankar–Ehsaan–Loy)

シンガー : シャンカール・マハデーヴァン(Shankar Mahadevan)”シャンカール・イーサン・ロイ”

■『Woh Kaun Thi?』(1964)より「Lag Ja Gale」

https://www.youtube.com/watch?v=y2fgw1Oqz28&list=RDy2fgw1Oqz28&start_radio=1

作曲 : マダン・モハン(Madan Mohan)

シンガー : ラタ・マンゲシュカル(Lata Mangeshkar) 

■『Kabhi Kabhie』(1976)より「Kabhi Kabhie Mere Dil Mein」

作曲 : カーヤーム(Khayyam)

シンガー : ラタ・マンゲシュカル、ムケーシュ(Mukesh)

■『ディル・セ 心から』(1998)より「Chaiya Chaiya」

作曲 : A.R.ラフマーン

シンガー : スクワインダー・シン(Sukhwinder Singh)

サプナ・アワスティ(Sapna Awasthi)

■『Jo Jeeta Wohi Sikandar』(1992)より「Pehla Nasha」

作曲 : ジャティン=ラリット(Jatin–Lalit)

シンガー : Sadhana Sargam

Udit Narayan

『Guru』(2007)より「Tere Bina」

作曲 : A.R.ラフマーン

シンガー : A.R.ラフマーン

チンマイ(Chinmaye)

Murtuza Khan

Qadir Khan

【Shor Police/ショー・ポリス】

エレクトロポップ、R&B、フォーク、インド古典音楽、ジャズ、ファンク、ソウルといった様々なジャンルと融合させてきたショー・ポリス。そのオリジナリティあふれる音楽性は、20年以上かけて、インディーズシーンや映画音楽業界のなかで鍛え上げられることで構築されてきた。ヴォーカリスト兼作曲家のクリントン・セレーホ(Clinton Cerejo)と実力派シンガーのビアンカ・ゴメス(Bianca Gomes)による音楽デュオだ。もともとは別々に活動していたふたりだが、『マダム・イン・ニューヨーク』(2012)の「Manhattan」や『ドゥルガー〜女神の闘い〜』(2016)の「Lamhon Ke Rasgulle」といった楽曲でコラボしているうちに、いつしかショー・ポリスとなっていった。近年は『バラムラ』(2025)や『バクシャク 犯罪の告発』(2024)といった、NetflixなどのOTT作品の音楽監督をショー・ポリスとして務めている。

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