
日本メディア独占取材!ピーケイの選ぶ”おすすめインド音楽”
現在、日本とインドを繋ぐプロジェクトを遂行中で、その一環として様々なアーティストとインタビューを重ねており、「NEXT InDoor」用では、あまり聞けない、インドのアーティストたちによる”好きなインド音楽”を紹介していこう。
詳細については、まだ公表できないが、日本メディア独占取材となるアーティストたちのインタビューの実態は、そのときに公開される。
今回はピーケイ(Peekay)に直接聞いた”好きなインド音楽(アーティスト)”
■ スクラート(Skrat)
■マリ(Mali)
■インナー・サンクタム(Inner Sanctum)
■スカイハーバー(Skyharbour (theyre mostly Indian members))
■ギリッシュ・アンド・ザ・クロニクルズ(Girish and the chronicles)
■ノヴォ(Novo)
■エイプリズ・アウェイ(Aprils Away)

【ピーケイ/Peekay】
ハイデラバードで結成され、現在はロサンゼルスとインドを拠点に活動する、ジャンルにとらわれないモダンメタルバンド。クリーンで映画的なヴォーカルと、ジェント色の強いリフ、そして唸るようなスクリームを融合させたサウンドは、一瞬にして繊細さから凶暴さへと変化する。ヴォーカリスト兼ソングライターのプラナティ・カンナ(Pranati Khanna)がフロントマンを務め、プロデューサーのジョナサン・エドワード(Jonathan Edward)と共に制作された“ピーケイ(Peekay)”は、精神的な不安、失恋、怒り、そして再生といった感情を、残忍さと美しさを兼ね備えた音楽へと昇華させる。またプラナティは、個展を開くほどの著名なグラフィックアート・デザイナーでもある実業家だ。

